お風呂に入るだけで痩せる、超健康的なお風呂ダイエットとは

毎日のスキンケアや体のリフレッシュが出来る場所といったらお風呂ですよね。
入浴することは美肌効果はもちろん、ダイエットにも効果があって綺麗になりたい方は入浴にこだわることが重要!と、言っても過言ではないでしょう。

毎日の入浴はただの「習慣」としてのものになっていませんか?
お風呂に入るのもちょっとの工夫をするだけでダイエットができ、気持ちよく入浴しながら綺麗なスタイルになれちゃうかも!?

今回、入浴するだけで痩せられるという健康的なダイエットについてピックアップしてみました♪
なぜお風呂で痩せられるのか、どんな風に入れば効果があるのかなどさまざまな視点から解説していきたいと思います。

お風呂に入るだけでダイエット出来るって何で?

実は入浴をすることはカロリーを消費したり、痩せやすい体質を作る効果に期待ができるんですよ。

毎日の習慣として入っている人が多いと思いますが、ダイエットに効果的な入浴をすればスタイルの維持や痩せる効果を実感できるかも!

そんなお手軽なダイエット方法なんです♪

みなさんは毎日お風呂にちゃんと浸かっていますか?
暑い時期になるとお風呂に浸からずにシャワーだけで済ませる方も多いと思いますが、ダイエットのためにはお風呂に浸かるのが効果的!

入浴をすることでなぜダイエットができるのか、そのメカニズムや効果をこれから解説していきますね。

老廃物や余分な水分をデトックスする

皆さんは毎日の食事の中で摂取する塩分量って気にしてますか?
今の人は平均11g以上の塩分を摂っていると言われているのですが、これでは摂り過ぎ。

塩分は男性なら1日8g未満、女性は7g未満が目安ですから結構オーバーしてしまっていますよね…。

味付けが濃いものが好きな人ならもっと摂取してしまっているはず。

塩分は腎臓で老廃物なども一緒にろ過されて余分なものが排出されていますが、過剰摂取になっていると腎臓の働きが追いつけずに体内に塩分や老廃物が溜まったままになってしまいます。

溜まった塩分や老廃物もいずれ排出されていきますが、追いつかないままどんどん蓄積していくと大変なことに!

例えば、2gの塩分を余分に摂取してしまっているとすると1週間で14gの塩分が体内に蓄積します。

体内では塩分と水分のバランスを一定に保つ働きがあるので、塩分が濃くなった分体は水分を溜め込みますが、これがむくみの原因!

水分は塩分1gにつき125ccが溜まるので、体内にはおよそ1.7リットルの水分が溜め込まれる計算に…。

(14g×125cc=1,750cc)

約2リットルの水が体内に余分に溜め込まれてるってすごいですよね?
そんなに溜め込まれていたらむくんでパンパンになっちゃうだろうな~と想像がつきます!

そこで、お風呂に入るとなぜ余分な水分をデトックスできるのかというと、お風呂に入ると老廃物を含んだ汗を流すことができるからです。

汗には塩分、老廃物が含まれているので入浴することで体内に溜め込まれた塩分や老廃物、水分を追い出しすっきりさせられるんですよ♪

老廃物をしっかり排出すると体臭も緩和されます。
体臭がきついのは老廃物が溜まっているのが原因だって知ってましたか?

体臭にお悩みの方も、お風呂にきちんと浸かるように習慣を作ればダイエットも、デトックスもできるしニオイ対策もできちゃいますよ。

免疫アップ、脂肪燃焼、若返りに効果的なヒートショックプロテインを増やす

ヒートショックプロテインとは別名HSPや熱ショックプロテインと呼ばれるたんぱく質で、体の免疫を高める効果があります。

免疫力を高めるので、健康維持にも効果があります!
よく風邪を引いてしまうという方はいませんか?
お風呂に浸かって、ヒートショックプロテインを増やせば風邪を引きにくい体質になるんです。

また、ヒートショックプロテインには細胞の若返り効果や脂肪燃焼効果もあるので、アンチエイジングやダイエットにも効果的なんですよ♪

50℃のお湯にしなしなになったレタスを浸すとシャキシャキに戻るという裏技を知ってますか?
これもヒートショックプロテインの効果で、これと同じ様なことが体でも起こるので、若返りに期待ができるんですよ。

ヒートショックプロテインを増やすポイントは41℃のお湯に15分間浸かり、体の中まで温めて体温を「1℃」上げること!

一度できたヒートショックプロテインは7週間も体の中に残るから41℃のお風呂に15分を毎日の習慣にすれば脂肪燃焼、若返り、免疫アップ効果がずーっと続くということになりますね♪

体温を1℃上げると基礎代謝が10代並に!?

お風呂にしっかり使って体の中から温まり体温を1℃上げると基礎代謝がおよそ13%もアップすることが分かっています。

基礎代謝が1,200キロカロリーくらいの方が基礎代謝を13%上げると、15歳~18歳くらいの基礎代謝になるんです。

1,400キロカロリーくらいの基礎代謝になりますから、脂肪燃焼が効率よくできるようになりダイエット効果が実感しやすくなります。

ただ、基礎代謝はこのままずーっと続くのではなく1時間~2時間かけて徐々に下がっていくので、毎日しっかり入浴して基礎代謝が高い時間を作ることが大事です。

基礎代謝が上がっている間、血流が活発になり内臓の働きも促されるのでだんだん内臓機能もアップし、日中も基礎代謝を高いまま維持できるようになってダイエットしやすい体質に。

痩せやすく太りにくい体質作りに役立つでしょう!

低体温、冷え性対策にも効果的なので冷えがお悩みの方もぜひ試してみてはいかがでしょう。
体温が低いと太りやすい、風邪をひきやすい、ガンになりやすいなど悪いことばかり。

しっかり体の中から体温を上げて行きましょう!

健康維持や若返りに効果的!NO(一酸化窒素)が増える

お風呂に浸かって体の中から温まり体温を1℃上げると基礎代謝が13%上がり、それと同時にNO(一酸化窒素)が活発に分泌されるようになります。

一酸化窒素はデトックスや健康維持に重要な物質。
血管をしなやかにして血行を促進させる効果があるから、生活習慣病の予防、痩せやすい体質へ導きます。

体内の循環がよくなることは余分な水分、老廃物を流すことにも繋がりますよね。

体温が1℃上がるだけでこんなにたくさんの効果があるなんて驚きです!「たかが1℃」でも今よりもかなり多くの良いことがあるはずですよ♪

汗を流してストレス解消!

汗をかくとストレスが軽減されるというのは聞いたことがありませんか?
汗はストレス成分を一緒に流してくれるので、汗をかくとどんどんストレスが減って気分をリフレッシュさせてくれるんです。

ストレスの解消方法には運動や趣味など色々な方法があると思いますが、お風呂に入るだけでストレスが解消されるってすごいですよね♪

ダイエット中は特にストレスに要注意!
暴飲暴食や挫折の原因になってしまうので、ダイエット失敗につながる可能性も…。

また、ストレスは血管を収縮させて血行を悪くしてしまうのでダイエットの大敵なんです。

血行が少なくなると基礎代謝が減り、脂肪燃焼がしづらくなってしまいますよね。
だから、ストレスは甘く見ちゃいけないんですよ。

ストレスとダイエットは別に関係ないでしょ?
と思ってしまうくらい、無関係に思えますが痩せにくくなるという影響があるから駄目なんです。

ただ暴飲暴食や挫折につながるのが理由じゃないんですね。

仕事で嫌なことがあったり、疲れているとシャワーだけで済ませてしまいたくなりますが、そういうときこそストレスが溜まっているのでゆっくりお風呂に浸かってください♪

お風呂から上がったら気分もすっきり解消されていて、嫌な気持ちもさっぱり無くなっているかもしれませんよ。

余計な食欲を抑えて食べ過ぎを抑える

お腹が空いてとりあえずご飯を食べたいところだけどご飯の準備がまだ!
先にお風呂に入ってしまおう…ってこと、たまにありますよね。

でも、いざお風呂に入ってみるとお腹があんなにぺこぺこだったのに食欲が収まったことはありませんか?

「空腹感を感じる」というのは胃腸が活発に動き、胃が収縮するときに胃液が分泌されている状態。
胃腸を働かせるためには血液が集中するので、この血液を全身に分散させることで空腹が紛れます。

お風呂に入って体を温めるとお腹に集中していた血液が全身に巡るので、胃腸の働きが大人しくなり空腹を感じにくくなるんです。

お風呂に入る前はあんなにぺこぺこだったのに、お風呂から上がったらお腹が空いていないというのはこういうメカニズムだったのです!

だから、この働きを利用してごはんを食べる前にお風呂に入ると食べ過ぎを防ぐことができるんですよ♪

ついつい食べ過ぎてしまう方は、まずはすぐに食べるのではなくまずは落ち着いてお風呂に入り、活発な食欲を少し静かにさせましょう!

お風呂ダイエットの効果を一覧で紹介☆

お風呂ダイエットの効果を一覧で紹介

お風呂ダイエットの効果を一覧で紹介

お風呂ダイエットをするとどんな効果があるのか一覧にしてまとめてみました。
日本人は昔からお風呂に入るのが好きですよね。
ただ気持ち良いだけでなく、健康にも良いことがよく知られていますが具体的にどんな効果があるのかまとめてみたので、チェックしてみてください♪

こんなにお風呂ダイエットに良い効果があるなら今日からでも試してみたくなってしまうかも!

1.体を芯から温めて血行を促進
2.体内の余分な塩分を排出
3.基礎代謝を上げ痩せやすい体質にする
4.暴飲暴食を抑える
5.ストレスを軽減させる
6.リンパを流し余分な水分を排出する
7.血行促進効果でデトックス
8.便秘解消
9.冷え性の改善や予防
10.お風呂に浸かっている時の水圧で全身がマッサージされる
11.肌の新陳代謝がよくなる
12.お湯の浮力で関節や筋肉の疲れがほぐれる
13.ホルモンバランスが整い妊活をサポート

ダイエット以外にもさまざまな美容・健康効果があるので、毎日シャワーだけで済ませていた方はコレを機にお風呂にしっかり浸かる習慣をつけてみてはいかがでしょうか!

お風呂ダイエットで理想のスタイルへ!やり方を紹介

お風呂ダイエットで理想のスタイルへ!やり方を紹介

お風呂ダイエットで理想のスタイルへ!やり方を紹介

お風呂ダイエットはただ熱めのお風呂に入って体温を上げればいい!というわけではありません。
きちんと正しい方法というのがあるので、やり方を守り安全に行って下さいね。

こちらではお風呂ダイエットの基本を紹介しています。
初めての方もそうでない方もぜひ参考にしてください♪

高温反復浴

カロリー消費が高くマラソンと同じくらいの効果があると言われている高温反復浴は、短期間のダイエットにおすすめの方法です。

高い温度のお湯に短時間入り、休憩を挟んでまた入るという入浴の仕方で、運動でカロリー消費するのが難しい方にぴったり。

高温のお湯に入ったり出たりするので、安全な方法でやることが絶対条件!健康状態が良くない時にはやらないようにしましょう。

<お風呂の入り方>

1.お風呂を42℃に設定する
2.かけ湯をして体を慣らす
3.お風呂に5分間浸かる
4.お風呂から出て5分間体や頭を洗う時間
5.お風呂に3分間肩まで浸かる
6.お風呂から出て5分間頭か体を洗う時間
7.最後に3分間お風呂に肩まで浸かる

お風呂に入ったり出たりする時間をまとめると、

5分、5分、3分、5分、3分 です。

体や頭を洗う時間と最初にお風呂に浸かるタイミングだけ5分間です。
それ以外では3分間となっています。

最初の5分の入浴でもう体温はしっかり高くなっているので、他は3分で十分なんですよ。
あんまり長く入ろうとするとのぼせてしまうので注意してくださいね。

初めての方は時間通りにやるのではなく、体調と相談しながらだんだん慣れてきたら基本の時間で入れるようにしてみましょう。

体温がしっかり上がった状態で体や頭を洗っていると、体を動かす時の軽い運動だけで汗が出てくるでしょう。
それだけで十分なダイエット効果が生まれるんですよ♪

だから、最後の入浴は3分だけでいいんです。
お風呂ダイエットってお風呂に長時間入っているイメージがありますが、この方法なら30分かからないので時間をあまり使いたくない方にもぴったり。

忙しい方もこの方法ならお風呂ダイエットができますよ♪

半身浴

高温反復浴とは違ってぬるめのお風呂に入る入浴方法で、リラックスや健康維持に効果が高いのが特徴です。
高温反復浴よりもダイエット効果は低いですが、じっくりと体を温められるので体への負担が少なく安全。

じっくり温まるからじわじわと汗をかき、デトックス効果が高く痩せやすい体質づくりにおすすめです。

高温反復浴のようにのぼせる心配があったり、入浴で疲れたり、血圧に心配があるような方でも比較的安全に行えるお風呂ダイエットですよ。

お風呂ダイエット初心者の方も、まずは半身浴からスタートしてみてはいかがでしょうか!

<お風呂の入り方>

1.お風呂を38℃くらいに設定する
2.かけ湯をして体を慣らしてからお風呂に入る(みぞおちまで浸かるくらいのお湯の量)
3.20分以上ゆっくりお風呂に入る

半身浴はみぞおちまで浸かるくらいのお湯の量というのがポイント。
心臓から上は温めないのが正しい方法です。
うっかりやってしまいがちなのは手首から下をお風呂に浸からせてしまうこと!

手首は上半身の一部として考え、温めると心臓に負担がかかるので半身浴をするときは手はお湯から出しておきましょう。

半身浴は長い時間お風呂に入っているので本、スマホなどを持ち込む場合も多いと思います。
その場合は手はお湯に入れないので、安心ですね。

長時間入浴しているので、お風呂にミネラルウォーターなどを持ち込んで水分補給を忘れないようにしましょう。

入浴する時間があんまりないし熱いお湯は苦手な人は

仕事や育児で忙しくてなかなかじっくりお風呂に入る時間がないし、かといって比較的短時間でできる高温反復浴は熱いお湯が苦手…という方も多いと思います。

そういった場合は普通の温度のお湯でも大丈夫です。

でも、普通に入るんじゃなくて正座をして入浴するのがポイント!
なぜ正座をするのかというと、そうすると水圧とお尻で下半身が圧迫され、下半身の血液が流れ安くなって血行が活発になり、代謝がアップするんです。

普通の温度でお風呂に入りたい方はこうやってちょっとした工夫をするようにしてみましょう♪

短い時間だけしか入れなくても、入り方を工夫すればちゃんとダイエット効果を感じられますよ。
正座をするときは背筋をしっかり伸ばすこと。骨盤の歪みを改善する効果にも期待ができます。

骨盤の歪みが改善されると、お尻の贅肉が落ちやすく付きにくくなります。お尻がドーンと大きいのが悩みの方はぜひお試しください♪

マッサージやエクササイズをしながら入浴する

入浴しながらマッサージやエクササイズを取り入れるとよりダイエット効果が高まります。
お風呂に入っている間はじっとしているだけだと思うので、そんな時間を利用して体を動かしたり揉んでみましょう♪

たとえば、

・小顔体操、顔のマッサージ
・リンパマッサージ
・気になる部位を揉む
・手をグーパーしてみる

など、軽いエクササイズやマッサージも血行が盛んな入浴中にすれば高いダイエット効果が出てくれます。

短時間だけでも毎日続けてやればだんだん効果が出てきますよ!
毎日の習慣にしてお風呂の時間を無駄にしないようにしてみましょう♪

お風呂ダイエットで気を付けたいポイント

お風呂ダイエットで気を付けたいポイント

お風呂ダイエットで気を付けたいポイント

お風呂ダイエットは効果を高めるためなのはもちろん、安全に行うために正しい方法でやりましょう。

実は、家の中で一番事故を起こしやすいのがお風呂。
のぼせたり、貧血、転倒などあらゆる危険があるので安全を確保してお風呂ダイエットをするようにしましょう。

注意したいことやより効果をアップさせるためのポイントを紹介しますね!

入浴時間を延ばしすぎない

半身浴でも高温反復浴でも独自の判断で入浴時間を延ばさないようにしてください。
体を温めすぎると逆に内臓に負担をかけ、ダイエットどころではなくなってしまうかも…。

体温が上がり過剰に汗をかいてしまうと脱水症状を起こす可能性も高くなりますし、安全にお風呂ダイエットをするためにも入浴時間を守って入るようにしましょうね。

適正な時間でも、その日の体調によっては短い時間で汗をたくさんかいたり限界を感じてしまうこともあります。

体調と相談しながら時間の調整をしましょう。

安全に、1日で成果を出そうとしないで、毎日続けることがお風呂ダイエットの大切ポイント♪

入浴する前に緑茶を飲む

ダイエット効果を高めるには緑茶がおすすめ!
体脂肪を燃やす効果があるカテキンや糖の吸収を抑える効果があるって聞いたことがありませんか?

ダイエットサポートの意味もありますが、先に水分を摂取して血液をサラサラにするとダイエット効果が出やすくなるのも理由です。

入浴すると汗をかいて脱水症状を起こす場合もあるので、必ず入浴前には水分を補給しましょう。
お風呂に持ち込むのもありです!

脱水症状を起こすと最悪の場合命に関わるので気を付けてくださいね。

満腹状態では入浴しないようにする

ごはんを食べて満腹になったらあとはお風呂に入って寝るだけ。
そんな生活をしている人って結構多いんじゃないでしょうか?

でも、お風呂ダイエットはごはんを食べた後はおすすめしません。
お風呂に入って体を温めると血液が全身を巡るようになるというのは説明しましたが、食べ物を消化吸収するときにも血液が胃腸に集中します。

満腹の時にお風呂ダイエットをすると消化吸収のために集まる血液を分散させてしまいますから、消化吸収が遅れて消化不良を起こす原因になることがあるんです。

肉などのたんぱく質は分解するのに時間がかかるので、消化吸収が遅れるとお腹の中で腐敗して悪玉菌を増やし腸内環境を悪くし代謝を落とす原因に…。

お風呂ダイエットをしているつもりが胃腸に負担をかけ、代謝を落としてしまっていたらショックですよね。

そんなことにならないようにするために、お風呂ダイエットは食事の後ではなくごはんの前にするのがおすすめ!

どうしてもごはんの後のタイミングになる場合は、食後に30分くらい開けてから入浴するようにしてくださいね。

日々の習慣にすれば苦労する事なくダイエットできちゃいます♪

お風呂を習慣にすればすんなりダイエットできちゃいます♪

お風呂を習慣にすれば苦労する事なくダイエットできちゃいます♪

入浴は毎日することですから、お風呂ダイエットは習慣にしやすいおすすめのダイエット方法です。
最初は面倒くさいなぁと思っても、続けていくうちにはまってしまう人も多いんですよ!

なにより、お風呂から上がった後の爽快感が気持ち良いんです!

今回紹介したように、さまざまな効果がお風呂ダイエットで実感できるので、まずは試しに1日15分からでも良いので試してみてくださいね。

水分補給を忘れないことや安全第一を意識してやってみてください♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です